やらせ誘導やサクラに騙されないために

ゲイのための出会い系サイト入門

世の中のサクラやヤラセ誘導業者について

さくらって行為がやらせ行為がかなりあちこちであるのはみなさんご存じだと思います。テレビ番組なんてやらせばっかり(もちろんそうではない番組もあります)ですし、マクドナルドがおこなったやらせのサクラ行列とかって叩かれてましたよね。

 

上場企業として、有価証券報告書とかとの絡みもあって苦しい言い訳というか、有能な切り返しの言い訳をしてましたけど・・・。

 

こういった時にテレビ局はマスコミからマスゴミになります。いわゆる広告スポンサーというお客様なんであまり叩かないんですね。そうじゃない著名人や政治家や芸能人のスキャンダルなんてのはしつこいくらいに報道しますけどね・・・。

 

ま〜自分達がヤラセ行為や偏向報道(もちろんそうじゃない番組もあります)を行っているのに、あからさまに叩くのは気が引けるかもしれないですけどね・・・。

 

後はパチンコ屋のサクラであったり、出会い系にもサクラという物が存在しています。出会い系のサクラに関してはサイト運営の責任者だけでなく、バイトまで逮捕される事例があります。

 

他に思いつくのはプロレスとかですかね。暴露本で一気にバレちゃいましたね。いわゆるシナリオ通りに作られたショーだって事で問題ないんですけど、変に隠したりしてごまかそうとしている団体もありましたね。

 

そういった暴露本が出るまでは僕は技は基本的に避けずに受けないといけない暗黙のルールで、後はガチの体力勝負なのかと勘違いした解釈をしていました。

 

でもその解釈だと、技を避ける時と避けない時のルールにむずかしい取り決めが必要かなと思いますし、成立しない解釈だったのかもしれません。

 

スポーツ関係はやらせというか八百長(やおちょう)って言葉で問題視されたりしていますね。相撲とかでもありましたし。

 

さて、僕の作っている複数のサイトなんですけど、やらせ誘導業者にひたすら監視されて、内容をコピーされています。出会い系サイトを使った事の無い人間がサイトを作ろうとすると他人が作ったサイトを盗作するしかないんですね。

 

例えば音楽業界や映画業界でもパクリや盗作の犯罪って結構よくきく話だと思います。後は動画やソフトウェア(アプリ)の違法アップロードやその使用とかですね。

 

著作権侵害ってやつなんですが、パクリや盗作絡みは一応ばれないような工夫がされるんですね。だけど犯罪行為を受けた人間っていうのは例えどんなに巧妙な偽装工作がされていようと、見ればわかるものなんですね。

 

これは被害者になってみるとわかる事実というか事例の一つであると思います。

 

僕がいろいろな詐欺にあって被害を受けてわかったことと同じです。

 

で、話を戻すとそのやらせ誘導業者はゲイの出会い系サイトに関しては、コピーだけじゃなくてオリジナル?(もしくは僕のサイト以外からの盗作)でも文章や記事を書いていたんですね。

 

でもその紹介内容は無料で出会えるゲイの出会い系や掲示板って事で危険なサイトやたくさんの被害にあった人達がいる悪質サイトも、優良出会い系に混ぜ込んで紹介されていたんです。

 

詐欺サイトも立件されるまでは運営できるわけですし、巧妙な脱法詐欺サイトは行政に届け出がされていて、一見安全そうでも中身は詐欺サイトと同じ構造をしている悪質サイトはとてもたくさんあります。

 

そして僕のサイトをひたすら監視しているそのヤラセ業者は脱法詐欺の幇助(ほうじょ)的な事を繰り返して、ひたすらに切実に出会いを求めている同性愛の人達をはめ込んで、落とし入れていたんですね。

 

僕はひたすらゲイ専用の出会い系サイトは無料でも有料でも危険という事をお伝えしています。
(ただしこれは時代とともに変わるかもしれません。僕のサイトの情報が古くなることだってあるかもしれません)

 

ゲイ動画専門の安全なサイトは既にたくさんある事も僕は確認済みですし、同性愛に対する偏見的なものが時代とともに無くなっていけば、素晴らしいゲイ専用の出会い系も出てくるかもしれませんし、もう既にあるのかもしれません。

 

ちなみにそのヤラセ業者は、結局ですが今は僕と同じノンケ用の出会い系しか紹介しなくなってます。しかも記事を作成した日時を偽装までして、過去の悪質な行為の証拠を消した痕跡がありました。犯罪者が行う証拠隠滅ってやつですかね。

 

そのヤラセ誘導業者にも子供がいるのかもしれません。でも親がひたすら出会いを求めている同性愛の人達を、脱法詐欺的な悪質出会い系に送り込んでいた事実を知ったらどうでしょうか・・・。とても残念な気持ちになります。

 

結局はオリジナル?では人をおとしめるサイトを作るしかなく、まともなサイトに変わったら、結局は元に戻って僕のサイトと内容は同じ(もちろん同じには見えないようにはされている)で、いい事や最低限必要な注意点や知識だけ書いたサイトになるわけです・・・。

 

今まで人をさんざん同性愛の人達をハメ込んでいたやらせ誘導サイトですから、証拠隠滅の偽装以外にも、おいおいといった内容が記載されていました。

 

そうせざるを得ないのかもしれませんが・・・。

 

ヤラセ誘導業者や脱法詐欺的な幇助をするさくら業者の特徴ですが、いくつか見極める方法はあります。ただ常に監視されている僕のサイトでそれを記載すると対策されるわけで、ここでは控えさせてもらいます。

 

僕もダメな方向にぶれないようにしっかりとした信念や知識を持たないといけないと思いました。大抵の人間は心の弱い生き物です。僕なんかはとてつもなく心の弱い(メンタルの弱い部分がある)人間という自覚があります。

 

その弱さを人の迷惑になる行為に結びつけてはいけないという思いを忘れてはいけないと、この記事を書いている時に思いました。

 

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